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【フィリピン】MRTが漏電で煙が立ちこめる~ネット「韓国人がボロボロにした保守体制の見直しと、大規模改修の真っ最中なのねw」

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MRTが漏電で煙が立ちこめる

18日午後6時2分ごろ、首都圏鉄道(MRT)の走行中の車両が煙を吐き、クバオ駅とサントラン駅の間で乗客を降ろす事態が起きた。
運輸省によると、車両はその後ショーブルバード駅の停車場に入り、午後7時ごろには復旧。
MRTによると「電車の走行用電動機の高電圧線に漏電が生じた」という。
運輸省とMRT運営会社は19日、乗客に対し、「運航状況は100%良好」だと安全を強調した。
数カ月前に発注した新しい走行用電動機と予備部品が、2カ月以内に届くことになっているという。(20日・Pジャーナル)

まにら新聞
http://manila-shimbun.com/tabloid/tabloid1553094000.html

名無し
韓国人がボロボロにした保守体制の見直しと、大規模改修の真っ最中なのねw

2012年10月、日本企業との保守業務契約を終了し、フィリピン企業に変更された。
契約は一ヶ月ごとの短期契約となり、保守のレールを3本しか保有しないなど極端な管理状態となった[9]。

2016年1月より、釜山交通公社など5社による韓国系の企業連合プサン・ユニバーサル・レール(BURI)が保守を引き継いだものの、
2016年の1年間だけで586回の故障が起きるなど設備の劣化が著しく、現在でも運転速度を20km/hに制限する徐行運転を強いられている。
当然ラッシュ時の乗客をさばききれる状態ではなく、運営側では代替バスを運行している[10]。
2017年11月6日、フィリピンの運輸通信省は業務の不備や契約不履行などを理由としてBURIとの契約打ち切りを発表[11]。
さらに年明けにはBURIの参加企業をフィリピンの公共事業から締め出すことを発表した[12]。

2019年1月7日には、再び住友商事・三菱重工業がメンテナンス業務を受注した[13]。
これには老朽化により稼働率が低下した車両・設備の大規模改修も含まれており、2019年1月に着工、2022年7月の完工を予定している。
契約金額355億円は国際協力機構の円借款が充てられる。

名無し
一旦、日本企業が建て直しても、またそのうち切って安い方に流れるぜ。
そしてまた不具合になって、また日本に泣きつく(以下無限)
名無し
法則発動
アジア諸国は懲りないバカが多い
懲りる懲りないではなく、賄賂の額の大小で決まると思。
名無し
名無し
日本は尻拭いはやめてほっとけ
名無し
フィリピンだからなぁ~
修繕してもまた安い中国か韓国の企業に保守させるんじゃね?
自国の企業を育成成長させれば将来に繋がるから良いのに・・・
名無し
自国で技術者を育てようという気はないのか??
インドネシアだったか、保守・保全の技術を継承させるために、日本人技術者が残って指導してるでそ??
名無し
韓国企業が保守に当たってたってのもあるが
一ヶ月単位の保守契約って時点でおかしな話で
フィリピン当局の方にも問題がある
名無し
これって
当初は、日本企業がメンテナンスしていたけど、その契約が切れて
名乗り上げたのが低価格で行うといった韓国企業
この韓国企業が、メンテをサボっていたので、MRTも軌道が危ないとかで
低速走行をやむなくしてた。という話を聞いたわ。
とうとう、漏電まで引き起こしたのか。

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